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ツイッターがエラー多発! 

ツイッターが調子が悪いですね。
ツイッター愛用者としては早く良くなって欲しいものです。



今月初旬から調子がおかしく、エラーが多発したTwitterですが、
この不具合について、Twitterの運営が内部ネットワークの
管理ミスだったことを明らかにしました。



こういったミスでどれ位の損害が出るんでしょうね?



今月5日ごろからエラーが多発、さらにパフォーマンスの低下など
が頻繁に発生していました。この原因について、Twitterでは、
「高帯域幅の重要なコンポーネントを内部ネットワークの同じ
セグメントに置いていた」「内部ネットワークの監視が
適切でなかった」「内部ネットワークの構成を一時的に
誤っていた」という3つのミスを挙げています。



この問題を改善するために、内部ネットワークのキャパシティを
増加させるとともに、監視を強化し、トラフィックのりバランス
も実施すると表明しました。



驚異的な利用者増加にともない、Twitterはトラフィックの
増大に対処してきましたが、さらなるキャパシティアップと
トラフィック増大が求められているようです。Twitterは今後、
ホスティング企業と協力して改善に取り組むことを
明言していますが、ワールドカップやオリンピックなど、
国際的なイベントが開催されている期間は、突発的な
トラフィック増加が原因で同様の不具合が発生することもあると
指摘しています。



それにしても、なぜTwitterでエラーが出ると「クジラ」の
絵が出るんでしょうか? 一説によると、エラーを意味する
Fail(フェイル)と、クジラのWhale(ホェール)の発音が
似ているからだと言われていますが、いずれにせよ、
ツイッターで盛り上がっている最中に、不具合が発生する
のだけはかんべんしてほしいところです。




【関連ニュース】
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000052-zdn_n-inet
ITメディアニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/14/news055.html
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4826427/
イザ!ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/403416/

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ハマコーがツイッターを開始、そして引退 

最近、政治家・芸能人など様々な方がツイッターを始めていますね。
私も数多くの方をフォローしてます。



元衆議院議員でタレントの浜田幸一がツイッターを始めて大人気
でしたが、あっという間にツイッターをやめる宣言をしてしまい、
フォロワー達をがっかりさせています。


でも、逆に言ったらハマコーがツイッターを始めた事自体がすごい気がしますがw
最近テレビを見ているとヨボヨボになっちゃいましたから・・・


浜田幸一といえば、ハマコーのニックネームで現在もテレビの
タレントとして活躍しています。ハマコーがツイッターを
始めたのは今年の1月、しかしあっという間にフォロワーが
つき、現在は鳩山由紀夫、東国原英夫につぐ17万人のフォロワー
が付いてしまいました。


さすがに有名人なだけにフォロワー数が半端無いですね。。。




つぶやきの内容が非常に大胆、かつユーモアに富んでいる
ことが人気の秘密でした。とくに、アメリカのオバマ大統領に
「アメリカ国債はまだ持ってていいですか?」など、誰もが
聞きたいけど口に出せないような質問をバンバン有名人に
ぶつける勢いが多くのフォロワーを魅きつけていたようです。



おまけに『ハマコー だう! ツイッターの言葉力 』(講談社)
という本まで出してしまう勢いのよさ。今月9日に発売された
ばかりだが、ハマコーの今までの面白いつぶやきが掲載されて
いて興味深い内容です。



これだけツイッターで話題を振りまいたハマコーですが
やめてしまう理由は一体何なのでしょうか。



なにやら、ツイッターを超える新しい「何か」を作りだすと
息巻いているようで、ツイッターは今年の7月頃、きっぱりと
やめてしまうと宣言しています。さらに、その「何か」は、
すでに完成しているとも。「楽しむためのツールではなく、
目的を持った人が集まる場」ということらしいのですが、
一体どんなものを作り上げたんでしょうか?




議員に7回も当選して、1度も大臣に慣れなかったという
残念ないわれ方を未だにされているハマコー。元ヤクザで
国会議員になった根っからの破天荒議員ですが、議員を引退
してからも、まだまだハマコーの破天荒人生は続きそうです。





【関連ニュース】
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100610-00000020-zdn_mkt-soci
ITメディアニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/10/news006.html
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4818634/
イザ!ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/401623/

電子書籍のルールが統一!? 

電子書籍がこれから人気が高まりそうですね。
本屋さんの閉店がバタバタと出そうですね。



書店で本がまったく売れない出版不況に加え、iPadなど携帯用
端末の普及に伴って、電子書籍についての話題が本当に多く
世間をにぎわすようになりました。




実際、日本での電子書籍は年間に500万部程販売されていて、
これからもっと売上が上がるだろうと予想されていますが、
そんな未来を見据えた取り組みが、省庁主導で行われています。



実際に私もiPod touchで電子書籍を読みましたが、
すごく便利だと感じました。



総務省、文部科学省、経済産業省の3省が開いた有識者懇談会
で、電子書籍データの規格統一化についての具体案を盛り込んだ
第一次報告を提案しました。全端末対応の具体案は、早ければ
今年の夏にも最終報告が出て、具体策に向けて動き出すという
ことです。



提案の内容はやはりあらゆる情報端末で使用するための統一
ルール作りです。「電子出版日本語フォーマット統一規格会議
(仮称)」を、関係各方面が連携して発足させることが
望まれています。




表記する際の変則的なきまりごとやバリエーションが多い
日本語は、各端末へ統一的に対応することが難しいと言われて
いますが、電子書籍の普及には、このような取り組みが最初から
不可欠なのでしょう。




また、電子書籍の「貸し借り」のルールについても、まだまだ
いろいろな問題が残されていると言います。紙の書籍として
発行せず、電子書籍のみで出版された本の場合も、いろいろな
問題が出てくるはずです。




現在、500万部程の売上げがある電子書籍とは言え、売上の
ほとんどを漫画が占めている状況です。この先、活字の書籍が
電子書籍で出回る時代が来る前に、しっかりと準備を
進めてほしいものです。





【関連ニュース】
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000640-san-bus_all
ITメディアニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/08/news085.html
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4815345/
イザ!ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/infotech/401052/

iPhone4が新登場 

mixiで最近ニュースを見ているとiPadやiPhoneの事ばかりが目立つ気がします。
それほど、Apple社が注目を集めているという証拠なんでしょうね。



以前から噂されていたiPhoneの新機種が、ついに登場することに
なりました。




開発者会議「WWDC」で講演したスティーブ・ジョブズは
「iPhone 4はこれまでで最も大きな飛躍だ」と発言している
そうです。リップサービスやビッグマウスが多いジョブスCEO
ですが、今回のiPhoneはたしかに今までのグレードより
飛躍的に進化を遂げているようです。


楽しみにしている人も多いのではないでしょうか?



新OS「iOS4」を搭載している新iPhoneは、マルチタスキングや
アプリの整理機能、Bluetoothのワイヤレスキーボード対応等、
合わせて100以上の新機能が備わっているそうで、無料の
ソフトウェアアップデートは6月21日からスタートする
そうです。



外枠を彩るアクセサリーはゴムと成型プラスチックを組み合わせ
た6色のラインナップが用意されています。




もっとも、見た目で一番強烈なのは、カラーリングではなく、
薄さでしょう。今回のiPhoneはなんと、熱さが1センチを
切っています。なんと9.3ミリ。もちろん、世界で一番薄い
スマートフォンです。



今までも十分な薄さだったのが、更に薄くなるとは驚きですね。



スペックはCPUにA4チップを使用、液晶は3.5型のワイドスクリーン
で、もちろんタッチパネルディスプレイです。3G通信やwi-Fi、
3軸ジャイロスコープ、加速度センサー、近接センサー、
環境光センサーなど、ハイテクをギチギチに詰め込んだ今回の
iFhone、価格は一体、いくらくらいなんでしょうね?




今回の新機種リリースはアメリカとともに、フランス、ドイツ、
イギリス、日本で6月24日に発売されます。気になる価格
ですが、アメリカでの価格は16GBモデルが199ドル、32GB
が299ドルです。




アップル商品が大好きなファンにとっては、またまた家電量販店
へ足を運ぶ、いいきっかけができた、といったところでしょうか。





【関連ニュース】
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000000-maiall-bus_all
ITメディアニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/08/news018.html
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4813783/
イザ!ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/400733/

日本と中国が提携?通販サイトがスタート 

最近、中国の経済発展が目まぐるしいですね。
日本もアメリカも中国に圧倒されているような気がするのは私だけでしょうか…


日本の検索最大手のヤフーと、中国のタオバオが提携を結び、
ネット通販の新しいサービスをスタートすることになりました。


こんなサービスが始まったら楽天も危うくなってしまうのではと感じますね。
中国の安いものが日本に入って来ると言う事ですからね。



電子商取引でアジア最大手となる、アリババグループ傘下の
タオバオ(淘宝網)とヤフージャパンが、お互いのネット通販
サイトを相互接続すると発表しました。これによって、日本の
消費者は中国のタオバオから、中国の消費者はヤフーから
商品を買うことができるようになるそうです。


消費者にとってはすごくありがたい事ですが、
海外にお金が流れていくので経済発展にも繋がるんですかね。


「Yahoo!JAPAN」内には新たに「Yahoo!
チャイナモール」が開設され、中国の商品が購入できると
なると、これはなかなか楽しそうですね。どんな商品が買える
のか、早速アクセスしたくなります。


一方、中国のタオバオでも、新サイトが開設されるそうです。
その名も「淘日本(タオジャパン)」。



日本からの購入の場合は、日本語で商品が開設され、日本円で
決済が可能とのことですが、日本語の商品説明は翻訳機で単純
に翻訳されただけのもののようで、まだまだ改良が必要
のようです。今後の改善点として、ヤフー側も認めているよう
ですね。また、決済についても、最初の段階ではカード決済が
出来ないもようです。代引きのみ可能ということですが、
これも6月ごろにはカード決済に対応してくれるそうで、
どんどん便利に、快適になっていきそうです。



気になる商品の点数ですが、「Yahoo!チャイナモール」
では約5000万点、「淘日本(タオジャパン)」では
800万点~1000万点程度になる予定だとか。今後は
どんどん出点数を増やしていくそうなので、楽しみですね。



ちなみに、今回の業務提携でヤフーとタオバオの顧客数を
合計すると、約2億5000万人になるといわれ、これは
最大手のイーコマースを上回る市場となるそうです。


【関連ニュース】
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?clu=20100602-00000000-sh_mar-sci
ITメディアニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/02/news014.html
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4803814/
イザ!ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/infotech/398194/

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